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サイディング外壁塗装

 

ジョリパット・モルタル塗装

 

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モニエル瓦・トタン屋根

 

工事中の写真

2017年12月8日更新
横浜市保土ヶ谷区
外壁モルタル塗装

 

2017年12月8日更新
横浜市保土ヶ谷区
屋根葺き替え工事

 

2017年12月8日更新
相模原市
外壁サイディング塗装

 

2017年12月8日更新
横浜市青葉区
パミール屋根葺き替え
横浜市青葉区 パミール屋根葺き替え2

 

2017年11月16日完了
川崎市多摩区
ジョリパット外壁塗装

 

2017年11月29日完了
相模原市
ALC外壁塗装工事
相模原市 ALC外壁塗装

 

 

ジャパンテック神奈川 塗装職人スタッフ

工事後のアフターケア

 

 

モルタル壁のひび割れメンテナンス

ジョリパット壁 塗替え塗装

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サイディング壁、スレート瓦の塗装工事 (川崎市麻生区 M様)

アパート外壁塗装 屋根塗装 工事前お客様の家をどのように直しているか 
どのように仕上げていくのか
 
時間が掛かるけど、納得できる工事をしたい
 
お客様が見えない箇所ほど、手を抜かない事を知ってほしい
 

『塗装工事は 下地調整が一番重要! 工事中の様子をご説明』 させてください

 
 
 

M様 スレート瓦の塗装・サイディング壁の塗装  工事の仕様

スレート瓦 と 外壁モルタル塗装の工事仕様

スレート瓦 屋根塗装   下地強化塗装 + 遮熱シリコン塗装
サイディング 外壁塗装  下地強化塗装 + ナノコンポジットW
付帯部  塗装      セラミックシリコン系塗料
防水補修工事       ベランダの床 トップコート(防水ではなく、防水保護の塗装です)

工事前写真

工事前の建物 全体の様子

屋根 作業前の様子

 
 
 
 
毎日の工事中の写真  ご利用の方法について

工事中写真を撮る 職人① 家にいられなくても携帯・スマートフォンで確認可能 
② 工事が終わった後も保存しておきます。
(工事内容・写真のバックアップとして)
③ 家の変化や傷みなども把握することができます。
④ 工事業者にご不安がある方でも、作業内容を確認しながら工事を進行できます。

 
 
 
 

初日  足場の組み立て作業 (川崎市麻生区 M様邸)

本日は足場の組み立てになります 明日、高圧洗浄を行いますので、よろしくお願いします。

 
 
 
 

2日目 スレート屋根とサイディング壁の高圧洗浄 (川崎市麻生区 M様邸)

屋根の高圧洗浄の様子です。  屋根に繁殖したコケ、藻類を除去します。
塗装前の下地調整として、しっかりとキレイにしておきたいと思います。

 

 
屋根の高圧洗浄 完了です。 
(濡れていてどの様に変わったか分かりづらいですが、コケをキレイに落としてあります)

 

 
外壁サイディングも高圧洗浄を行います。

 

破風板  雨トイ。  こちらにもコケが繁殖しておりますので、キレイにします。
 
 
 
 

3日目 屋根の金属部の下塗り  及び  サイディング壁のコーキング

屋根、棟押さえ部分のサビ止め塗装です。
屋根の金属部 = トタン    屋根材 = セメント系スレート瓦

金属部(トタン)に使用する下塗り塗料 と 屋根材に使用する下塗り塗料は 別です。
下地の作業はとても大切ですので、素材にあわせて塗料を使い分けて作業を行います。

 

2階のサイディング目地コーキングです。  古いコーキングを新しくするので、撤去しております。

撤去しましたが、明日が雨予報なので降雨でしみこまない様にテープを張って養生としておきます。

 
 
 
 

4日目 屋根  タスペーサー取付・下塗り1回と2回目  その役割は、、、

 

タスペーサーの取付です。  タスペーサーいうのは、屋根の重なり目に取り付ける部材です。
(取り付けることにより、1.5mm~2mmほどのすき間ができます)

これを設置すると結露防止 そして 毛細管現象を防ぐことが目的です。
毛細管現象とは万年筆と同じ原理で、水が狭い隙間に入り込むことです。

塗装をすると屋根材のスキマが狭くなるので、毛細管現象が起きます、
毛細管現象は雨漏りを引き起こしますので、この対策は国土交通省も推奨作業です。
タスペーサーを設置すると2㎜前後のスキマを作ることができます。

 

屋根の塗装です。
下地強化塗装を行います。  
材料を計量器にて配合率を確認し、傷んだ屋根に吸い込ませるように塗り込んでいきます。

 

屋根塗装 下塗り 2回目です。
最初の下塗りは屋根材強化を目的としており、次の下塗りは表面に膜を張る塗料です。
屋根材の表面に膜をはることにより、上塗りに使用する塗料が屋根材に吸い込まれることを防ぎます。

また、上塗りにしようする塗料の接着剤の効果もあります。

 

 
 
 
 
 

5日目 外壁サイディングのコーキング目地 交換します。

サイディングコーキング目地 交換作業になります。
①古いコーキング目地を撤去  ②接着剤を塗ります  ③ボンドブレーカーテープの貼り付け

ボンドブレーカーテープとは、、、

このテープを張ると、新しく注入するコーキング材は底面には密着しません。 
そうすることで、サイディングのみに密着するので、地震の揺れ ・ サイディングの熱収縮に対応できる伸縮目地となります。 

この仕組みで、今後10年しっかりと耐久出来るように作業を進めたいと思います。
(底面に密着してしまうと3面接着という現象が起きて、伸縮する事ができない目地になってしまいます)

 

新しく変成シリコンLM というコーキング材を注入します。
そして、ヘラで抑えて完了になります。

 

こちらは、破風板・軒天です。(ひさしの部分)

ひび割れが有りましたので、一緒に補修をしておきましょう。

 

窓のまわりのコーキング作業です。  雨が入り込まない様に止水処理をしておきます
 
 
 
 

6日目 屋根は強固な下地作り  外壁は下地処理・ビニール養生

4日目の作業の続きになります。
屋根塗装 下塗りの2回目です。  屋根全体に下塗りが入りました!

 

続きまして、屋根 棟押さえの下地処理になります。
棟押さえのつぎめから雨が吹き込まない様にする作業です。  つぎめコーキング。

耐熱をかんがえて、変成シリコンをつかって止水処理をしてあります。

 

外壁サイディングの塗装前のビニール養生になります。
外壁を塗っているときに、窓が汚れない様にしておきます。

玄関周りに敷かせていただいているのは、通常のビニールではなく 滑り止めビニールです

 

窓周り 地面 塗装前のビニール養生の様子です。

 

ベランダの壁です。 ベランダのコーキングは塗装前に交換しておきます。

古いコーキングを撤去し、プライマー・ボンドブレーカー・新しいコーキング注入 という流れです。

 

こちらは台所用の換気扇フードです。
サビが発生しています。  まずはサビ止めを塗っておきましょう!

 

基礎水切りです。  基礎と外壁サイディングのあいだにある水切りという板金です。

こちらもサビ止め塗装をしておきます。

 
 
 
 

7日目 外壁塗装前のビニール養生  雨なので一部のみ(川崎市麻生区 M様邸)

今日は天候が雨です。  雨の影響をうけない所のビニール養生をしておきました。

 

玄関ドア  配線回りなどの塗装前養生

 

 
外水道まわりの養生になります。
 
 
 
 

8日目 外壁サイディング・他ヶ所の下塗り塗装  (川崎市麻生区 M様邸)

本日より外壁サイディングの塗装を始めます。
下塗り塗装です。  浸透してサイディング壁を固める効果がある塗料を使っています。

吸い込ませるように、ゆっくりめにローラーを コロコロ とします。

 

1階のサイディング壁です。(タイル調サイディング)

タイル調サイディングも単一色にて塗替えをします。
全体に下塗り塗装を塗り込んでいきます。


 

こちらは1階と2階の間の幕板になります。
だいぶ、傷んでいますよね。

下地強化塗装で幕板を一度固め直しましょう!   2度塗りをしますが、まずは 1 度目の作業。

 

 

ベランダの裏側(上げ裏面)です。
ここはモルタルになっています。 モルタルにはモルタル用の下塗り塗装をおこないました。

モルタルの表層がきめ細かく割れているので、少し厚みがつくタイプの下塗り塗料を使用してます。
(表層の割れを覆いかぶせるイメージで、尚且つしっかりとした密着性がある塗料になります。)

 

玄関の屋根まわりです。 ここもモルタルです。
ベランダの裏面と同じように、きめ細かいひび割れを覆いかぶせるタイプの下塗り塗装です。

狭いすき間には、ハケを使ってしっかりと塗り込んでおきましょう!

 

(南)外壁サイディング と 幕板  2度目の浸透型の下塗り

南面は吸い込みが激しいので、もう一度下塗り塗装をかけましょう。

 

幕板です。 とにかくたっぷりと吸い込ませるように塗り込んであります
2度目の下塗りでしっかりと固まったようなので、明日は防水処理をかけていきたいと思います。

 

さてさて、

これだけ熱いと、塗料の乾きが非常に速いですね。  塗ってから15~20分後には表面硬化(指触硬化)しています。

下塗り塗装がしっかりと乾燥しているのを確認しましたら、上塗り塗装をかけていきましょう
1階のサイディング壁のセラミックシリコン塗装です。

 
 
 
 

9日目  屋根棟押さえ加工   幕板の防水処理   一部上塗り塗装

屋根の棟押さえです。  
地上から見た時に棟押さえのすき間が開いていたので、その部分の内部点検 そして、棟押さえの加工をしておきたいと思います

 

 

取り外した棟押さえです。

 

外した棟押さえの加工をします。
左の写真が作業前の状態です。 
右の写真が加工したあとの状態(屋根の傾斜角度に合わせたものです)

 

復旧して取付をする際には、ステンレスのビスにて強固に固定をします。(今までは釘でした)

 

古い釘の穴も止水処理をしておきましょう。

 

 

棟押さえのつぎめも、しっかりと止水処理をやり直してあります!

これで台風などで飛ばされることはございませんので、ご安心ください。

 

幕板です。 昨日、下塗り塗装を2回行いました!

今日は防水処理を行い、幕板を長持ちするように復活させたいと思います。

まずは、一度目の防水処理です。 ハケとローラーを使って塗っていきます。
非常に乾きが早い材料で、塗った時はグレーですが、乾くと黒くなります。

 

1度目の防水処理が黒くなりましたら、2度目の防水処理を行います。

 

続きまして、3度目の防水処理。  これで、既定の防水の膜厚になりました!

この作業をしておけば、もうボロボロにはがれてくることはないでしょう

 

ベランダ下の裏側です。  昨日、下塗りをしましたが、今日は上塗り塗装を行います。
1回目の上塗り

 

こちらは、破風板、軒天という部分です。
上塗りを掛けていきます。(狭いすき間は下塗りと同じようにハケを使います)

 

そして、外壁サイディング塗装。 上塗り1回目  

ガス配管類も一緒に塗装しておきます!

 
 
 
 

10日目 2階サイディング壁  仕上げ塗装、ビニール養生の外しまで

サイディング壁 モルタル部など、 仕上げ塗装のまえにすき間埋めをしておきましょう。

左の写真 軒天のきわ(端末)
真ん中の写真 サイディング壁のアイジャクリ部(横のつぎめ)
右の写真 屋根裏換気 取付口まわり

 

2階 外壁サイディングの仕上げ塗装です。  セラミックシリコン塗料をたっぷりとローラーにつけて、外壁サイディングへ塗り込んでいきます。

 

足場の壁当て(足場の揺れ止め)を浮かせてぬってあります。
右の写真はベランダの上裏面の塗装(軒天)になります。

 

2階のサイディング壁の塗装が完了しました!   窓が汚れない様にしていた、ビニール養生を撤去します。

 

これで、2階周りは窓の開閉を行うことが出来ます!  O様 お待たせしました!

 

 

屋根の一番先端です。  地上からは見えないヶ所です。

ハケで塗り込んでいる所には、屋根のスターター金物(唐草)という金属があります。

しっかりと塗り込んでおきたいと思います。

 
 
 
 

11日目 サイディング壁にセラミックシリコン塗装  上塗り仕上げになります

本日はサイディング壁の上塗り (セラミックシリコン 上塗り2回目) になります。

塗装の厚みがしっかりと確保されるように、均一に塗り広げていきます。

 

色分け部の見切り仕上げです。   軒天とサイディング壁の見切り。

丁寧に仕上げさせて頂きます。

 

1階サイディング壁の塗装が完成しましたので、サッシ回りに張っていたビニールを外しました!
M様 これですべての窓で換気をすることが出来ます。
 
 
 
 

12日目 屋根の遮熱シリコン塗装・その他も上塗り塗装(川崎市麻生区 M様邸)

屋根塗装  上塗り塗装です。  使用している塗料は、スーパーパラサーモシリコン塗料になります。

 

上塗り塗装 1回目  全体に入りました!

 

幕板塗装です。   9日目に幕板には防水処理を行いました!

本日は、防水処理をしたあとの、仕上げ塗装を行いましょう!

 

台所 換気扇です。  サビ止め塗装をしてあるので、白くなっています。

セラミック塗装にて、サビや劣化を防ぐ保護塗装をしておきましょう。

 

一度目の遮熱シリコン塗装(上塗り塗装)の乾燥を確認しましたら、もう一度上塗り塗装を行います。

上塗り塗装は2回行うことで、正規の塗装の厚みを確保することが出来ます!

 

遮熱シリコン塗装 上塗り2回目  完了しました!

輝きのある仕上がりになりました!

この輝きが全体に均一になっていますが、これは最初に塗っておいた『下地強化塗装』 『造膜型下塗り塗装』 この二つがしっかりと効果を出してる証拠です。

長持ちする塗装は、下地調整、下地作りが一番大切なんです。

 

幕板のセラミック塗装も 2回目です。  作業前の状態からみて、だいぶしっかりとした状態になったように見えませんか? (8日目の写真をご覧いただけば、下地がむき出しの状態がわかります)

 

 

雨トイの塗装 ⇒ セラミック塗装を行います。  雨トイも2度塗りをします。

特に太陽が当たる面は劣化が早いので、塗装回数をふやして塗り込んでおきます。

 

換気扇フード。  こちらもセラミック塗装 2回目になります。

テカテカになりますね!

 

 
基礎水切りの塗装になります。   下塗り(サビ止め塗装)の上のセラミック塗装です!
 
 
 
 

13日目 雨戸の塗装、下塗り(サビ止め塗装)  (川崎市麻生区 M様邸)

雨戸の塗装になります。
まずは、下地調整でペーパーで弱った古い塗装を除去します。

そして、マスキング養生。

 

サビ止め塗装になります。   使用しているのは強いサビ止め塗料を使っています。

 

こちらは水切りの塗装です。  下地調整(ペーパー掛け)をしてから、サビ止め塗装。

 

ベランダ笠木の塗装  下地調整(ペーパー掛け)をしてから、サビ止め塗装になります。
 
 
 
 

14日目 作業後、更新します   (川崎市麻生区 M様邸)

1階の外壁サイディングのコーキング作業になります。
通常の塗装工程であれば外壁塗装を行うまえにコーキングの交換作業を行います。 
作業を順番を変えているのは、美観トラブルを先読みして対応しております。

通常の塗装工程通りに濃いめの外壁色を塗った場合
サイディング壁が伸縮すると、注入したコーキングが伸び縮みし、すき間が開かない様に柔軟に動きます。 そのコーキングの伸縮に塗装が耐えられずに、『塗膜割れ』 という塗料が割れてコーキング材が露出して見えてしまいます。
塗装をかぶせる時に使用できるコーキング材は基本的に白いものになります。

つまり、塗膜割れが原因でコーキングが見えてしまうということは、コーキングの白い部分が見えてしまい、外壁の濃いめの茶色 と コーキングの白い部分が複雑に入り乱れたように見えてしまいます。

なので、コーキング材を外壁と似た色のものを注文し、外壁塗装が完了してから、コーキングを注入するという作業の流れに変更しました。

 

出窓屋根の セラミック塗装  1回目

 

セラミック塗装 2回目です!  セラミックのしっかりとしたツヤに仕上がりました!
 
 
 
 

15日目 作業後、更新します   (川崎市麻生区 M様邸)

タテトイの塗装です。   
下地処理(ペーパーケレン)をしたあと、セラミック塗装を行います。

 

セラミック塗装を丁寧に、厚みを付けながら仕上げていきます。

 

出窓の屋根です。   14日目の作業の続きになります。
赤いのは、下塗り(サビ止め塗装)になります!
 
 
 
 

16日目 作業後、更新します   (川崎市麻生区 M様邸)

 
ベランダ笠木の塗装になります。
サビ止め塗装の後の、セラミック塗装になります。 

 

配線です。  壁に入るところの、止水処理。  
ここは電気配線から身になりますので、シリコンコーキングにて止水処理をしておきます。

 

こちらは電気メーター配線になります。  外壁塗装のために外していた配線を復旧しました。

 

こちらは配管の保護テープ。   まき直しをしておきましょう!

 

雨戸の塗装です。  セラミック塗装 下塗り~上塗り塗装まで行いました!
 
 
 
 

17日目 1F コーキング目地を注入します。

 

ボンドブレーカーという、テープを目地の底面に貼り付けをします。
これを張ることにより、新しく注入するコーキング材が底面に密着しない様にします。

コーキング材が密着してよいのは、サイディング材のみです。
サイディング材が熱で伸縮をした際にコーキングが両サイドへ輪ゴムのように伸び縮みするようにします。

底面に密着していると、両サイドに伸縮できず、止水コーキング材が破断するという事態になります。

 

マスキングテープを張って、プライマーを塗ります。
プライマーとは止水コーキング材とサイディング材が密着するための接着剤です。

 

マスキングテープ養生 各所の作業です。

 

新しい止水コーキング材を注入。  
ヘラで抑えて成形して、余剰に注入している分を取り除き、マスキングテープをはがします。

 

サッシ回りもコーキング材を注入します。

 

 
使用したコーキング材です。  日本窯業外装協会の推奨コーキング材。
 
 
 
 

18日目 塗装作業の仕上げ 全体のチェック  (川崎市麻生区 M様邸)

スレート屋根です。  
下地強化塗装 & 造膜用下塗り塗料  という下地造りをしっかりとさせて頂き、塗替えをさせて頂きました!  写真ではわかりにくいと思いますが、全体の仕上がりにムラがありません。 均一に仕上がっています。(下地作りが不十分だとムラがおおくなり、ツヤが均一にでませんので、しっかりと作業ができたという結果です)

 

 
こちらは北側面です。  こちらも仕上がりました!

 

2階周りの仕上がりの写真になります。

雨戸の塗装 破風板・軒天・雨トイの塗装
⇒ 下塗り・上塗りと作業を行い仕上げました!  雨戸はサビ止め塗装も行いました!

 

 
1階と2階のカラーリングの様子です。   モダンに仕上がりましたね!

 

こちら、玄関側面の屋根の写真です。  最後の上塗り塗装になります。

これにて、塗装作業はすべて完了になります。

後日、足場を解体します。 その後、ベランダの床の防水トップコートを行います!  

 
 
 
 

19日目 足場の解体です   (川崎市麻生区 M様邸)

今日は家の周りに組み立てをしていた、仮設足場を解体しました!

サイディングの塗装は、色を変えて仕上げましたのでその様子がよくわかると思います!

 
 
 
 

20日目 ベランダの床 防水保護塗装 & 家の周り清掃(麻生区 M様邸)

ベランダの床 FRP防水が施されています。
この防水層の表層保護塗装を行います。

防水が紫外線で劣化をするのを防ぐための作業です。(防水の再形成ではありません)

 

 

ベランダ2か所共、下塗り塗装 & 上塗り保護塗装を行いました!

 

家の周りの清掃です。  地面に落ちているペンキカスやごみを拾っておきましょう。

 

 
このようなゴミです。  私たちに工事を任せて下さったM様への感謝の気持ちを込めて、、、

 

 

これにて、すべての作業が完了となります。
屋根・外壁など一通りの外装をすべてお手入れさせて頂きました!

今後は自主点検でお伺いさせていただき、アフターフォローをさせて頂ければと思います。

M様、工事中 中々お会いできませんでしたが、こちらのホームページ上でできる限りご説明をさせて頂いたつもりですが、もし、気になる事がありましたら、お気軽にご質問ください!

今後ともよろしくお願いします。  ありがとうございました!

 
 
 
 
 
 
 
 

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もし、『俺の家と同じ壁だ』 『私の家とおなじ屋根だ』 と思われた方。  一切の手抜きも工程も減らしておりませんので、あなたの家の塗装工事成功の為に、作業内容は参考にして頂ければと思います

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外壁3回塗りは当たり前。傷みがひどければ、4回塗り・5回塗りと増やしていきます。 

 
 

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  1. 大切な家
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  3. 工事についてはよく分からない
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  6. ご近所へ迷惑かけないのか?
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工事後のアフターサービス 、、、   点検報告です

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外壁塗装 2014年実施

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更新日 29年 12月 8日(金)
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