超 現実主義!家の塗替え専門店 ジャパンテック神奈川
私たちがお伺いします
電話番号「0120-770-591」

【藤沢市】W様邸 ユニプラル外壁の塗替え(施工の流れを実況解説)

藤沢市 W様邸 1日目から工事完了まで

工事前の様子

【 W 様邸・ユニプラル外壁塗装のはじまり~終わりまでの全て】

工事中の様子は、このページでご説明させて頂きます。「家を守るための作業」・「雨漏り対策」・「塗装で塗ると見えなくなる下地処理」・「工事の裏側」を、ご確認ください。10年~15年に一度の塗替え工事。全力で工事をさせて頂きます。

1日目 塗装作業

↓■ユニプラル外壁 コロニアル屋根の塗替え前です。

外壁ユニプラル外壁  ・・・  ハルス複合アートフレッシュ(オプション工事にて、きれいが長持ち)   

 

付帯塗装  ・・・  ファインパーフェクトトップ    

 

コロニアル屋根  ・・・  遮熱スーパーパラサーモシリコン   

 

W様  早期からの工事ご予約を、ありがとうございます。 良い工事となるよう頑張ります。

 

 

↓■足場の組立作業です。

明日は、仮設足場の組み立てです。 宜しくお願い致します

 

2日目 塗装作業

↓■コロニアル屋根の高圧洗浄です。  藻類や汚れをきれいに洗い流します。 (下地処理の工程です)

本日の高圧ジェット洗浄は、コロニアル屋根から洗浄を行います。 

 

 

↓■高圧洗浄の後の様子です。  きれいな素地を確保する事が、塗装をする上で大切です。

コケや藻類、今までの汚れを落としてきれいな素地を確保します。 

 

 

↓■雨トイの汚れも洗浄いたします。

軒トイ内部も、きれいに洗い流します。 

 

 

↓■外壁廻りの高圧洗浄です。”破風板 ・ 雨トイなど”

続いて、付帯部の洗浄の様子。 

 

 

↓■ユニプラル外壁の高圧洗浄です。  ユニプラル特有の汚れは、完全には落ちませんが、出来るだけ落とします。

ユニプラル外壁の経年の汚れとカビ、藻類を除去してきれいな塗装素地を確保します。

 

 

↓■”ベランダ床” ”玄関タイル”の高圧洗浄をして、終了です。

最後に、バルコニー床と玄関床タイルを洗い流して完了です。

 

3日目 塗装作業

↓■塗装工事の準備。  外壁に付いている、”ベランダ竿掛け”とエアコン配管カバーを取り外します。

外壁塗装の準備。 バルコニー付属の竿掛けや、外壁付属のエアコン冷媒管カバーを取り外します。 

 

 

↓■コロニアル屋根の棟包み板金 ・・・ 補強・固定をしておきました。

コロニアル屋根は、棟包み板金のビス補強。 

 

 

↓■棟包み板金の釘 ・・・ 抜けてきているので、再打ち込みです。 上記作業のように、補強もしてあります。

頭が出てしまっている釘は、打ち直します。 

 

 

↓■棟包みのジョイントです。  雨が入らないように、コーキングにて防水処理いたします。

最後に、ジョイント部を止水コーキング。 

密着プライマーを塗ってから、コーキング材を注入いたします。

 

4日目 塗装作業

↓■破風板の下地調整です。  ジョイントの防水材を処理します。

破風板のジョイントの内部に入っている、劣化したコーキング材を撤去致します。 

 

 

↓■破風板のジョイントに防水コーキング材を注入いたします。 

コーキング用密着プライマーの塗布後、変成シリコンコーキングで止水します。 破風板は、ジョイント部を止水しないと塗装後に早期ハクリの原因となる場合があるため、大切な下地処理です。 

 

 

↓■コロニアル屋根にタスペーサーを取り付けいたします。 屋根の重なり目を広げる部材です。

コロニアル屋根は、毛細管現象による雨漏り防止のタスペーサーを、取り付けます。(W工法。。) 

 

 

↓■コロニアル屋根の下塗りです。 (遮熱タイプです)

下塗り、1回目。

 

 

↓■コロニアル屋根 下塗り2回目です。  たっぷりと吸い込ませるように塗り込みます。

下塗り2回目、上塗り材がスレート本体に浸透しないよう2回塗りとしました。。 

 

 

↓■コロニアル屋根 全体の様子です。  下塗り2回 施工した状況です。

今日は、ここまでといたします。

 

5日目 塗装作業

↓■破風板の塗装です。  劣化が激しいので、下地強化塗料を塗り込みます。

先日止水コーキングの破風板ですが、劣化が激しいため浸透タイプの下塗り。

 

 

↓■破風板 下地強化塗料をたっぷりと 2回・3回と塗り込みます。

各所、上塗り材が破風板に浸透しないよう下塗りを2回、3回とたっぷりと塗布しておきます。 

 

 

↓■シャッターBOXの素地調整の様子です。

続きまして、シャッターBOXの素地調整。 

 

 

↓■シャッターBOXへの下塗りの様子です。

次に、錆止め塗装。

 

 

↓■外壁の最下部にある、水切りです。  素地処理してから、下塗り作業です。

水切り板金も、同様に。 

 

 

↓■雨トイの支持金物です。 こちらも下塗りを行います。

最後に、雨トイの金具。 細部も、きっちりと。。

 

 

 

 

【平塚市】ジョリパット外壁の塗替え(詳細の施工方法・事例)2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~外壁リフォーム工事 外装の色んな所の補修工事~

ジャパンテック神奈川では、工事中の様子をお客様が確認できるように作業写真を更新しております。

もし、『うちの家と同じ壁だ』 『うちとおなじ屋根だ』 と思われた方。

一切の手抜きも工程も減らしておりませんので、あなたの家の塗装工事成功の為に、作業内容は参考にして頂ければと思います。

塗装工事で一番大切なのは、傷みに合わせた作業内容と下地調整です。 
外壁3回塗りは当たり前。傷みがひどければ、4回塗り・5回塗りと増やしていきます。 


0120-770-591

電話番号「0120-770-591」

電話番号「0120-770-591」


 

工事後のアフターサービス 点検報告です

アフターNO、2396

外壁塗装 2011年実施

サイディング外壁塗装

塗装後、ひび割れが発生・補修工事

詳細を見る

アフターNO、2395

外壁塗装 2010年実施

サイディング外壁塗装

3度の塗替え工事のご依頼を頂戴したお客様

詳細を見る

アフターNO、2396

外壁塗装 2010年実施

サイディング外壁塗装

屋根セメント瓦・外壁サイディングの点検

詳細を見る

ジャパンテック神奈川

ジャパンテック神奈川
神奈川県綾瀬市寺尾本町3-6-2

更新日 2021年5月20日(木)
外壁塗装ならジャパンテック神奈川へ

  • 現在のサイトです
  • 遮熱サイトへ
  • 光触媒塗装サイトへ
  • アフターサービス日記
  • 施工事例